新潟市朱鷺メッセで講習会がありました。私は弊社の管理建築士なので参加しました。
300名ほどの建築士の方が受講していました。新法の変更ポイントをはじめ、問題が起きた場合の全般的な流れと問題が起きないようにするためのポイントなど、例の事件からの対処は整備されているみたいです。
最後に試験がありました。受かっているとは思うのですが、さてさて。
コンプライアンス。忘れちゃいかんですね。
新潟市朱鷺メッセで講習会がありました。私は弊社の管理建築士なので参加しました。
300名ほどの建築士の方が受講していました。新法の変更ポイントをはじめ、問題が起きた場合の全般的な流れと問題が起きないようにするためのポイントなど、例の事件からの対処は整備されているみたいです。
最後に試験がありました。受かっているとは思うのですが、さてさて。
コンプライアンス。忘れちゃいかんですね。
私が譜読みの練習に使っているテキストがあります。
30個の音符を読む物なのですが設定時間があります。小学生高学年で15秒以内。
ナニを対象にしたテキストを使っているんだいというところはスルーしていただいて、これをお師匠様に読んでいただきました。
結果。9秒切っていました。一つの音符に0.3秒以下。
ちなみに『竜馬がいく』を描いている小山先生の作品にスプリンターというのがあります。100メートル走について書かれたマンガです。
100メートルを10秒切った瞬間に世界が光るそうです。
で、だから?いやいや、まったくなんの関係もないのですが、むしろ楽譜が光ったら見えずらかろうとも思ったのですが。
『一度に2個以上読んでます』
実は5個ぐらい読んでらっしゃるだろうなと思いました。