三井通信を作成する時に、大島学区で営業されているお店にインタビューにお伺いします。
どこの店長さんもどうすればお客様が喜んでくれるかなと、色んな事を考えて仕事をされています。
他ではやっていないお料理はないか、家族で来た時に喜んで貰う方法、暑い時にもピッタリのお料理。
私たちの前に出てくる瞬間まで、きっとたくさんの試行錯誤があると思います。
美味しいのは時間をかけただけの成果があるからで、一品の背景にある思いに感謝せずにいられません。
ごちそうさまです。
三井通信を作成する時に、大島学区で営業されているお店にインタビューにお伺いします。
どこの店長さんもどうすればお客様が喜んでくれるかなと、色んな事を考えて仕事をされています。
他ではやっていないお料理はないか、家族で来た時に喜んで貰う方法、暑い時にもピッタリのお料理。
私たちの前に出てくる瞬間まで、きっとたくさんの試行錯誤があると思います。
美味しいのは時間をかけただけの成果があるからで、一品の背景にある思いに感謝せずにいられません。
ごちそうさまです。
本日新築工事のご契約を頂戴しました。
大島のモデルハウスをご覧になられ、お打ち合わせを重ねてのご契約です。
将来どんな生活になるかをお客様、ご家族の中でよくご検討されたと思います。
新しいお住まいでのご生活がより楽しく気持ち良いものになるよう、精一杯頑張りたいと思います。
ありがとうございます!
お客様から一本のお電話がありました。
今の自宅のリフォームのお電話です。
一度お世話になったお客様よりお電話をいただくと嬉しいのと同時に緊張します。
以前工事をした時に評価していただいたからこそのご依頼かと思います。
初めての工事以上に期待を裏切らないように進めなければと思います。
床段差解消のため住宅改修工事を行いました。
今回は対象となる方のお部屋から床が上がる形になるので、擦り付け板を取り付けてつまずきによる転倒を防いでいます。
お部屋に合わせて床を下げれば良いのでは?と思われる方もいらっしゃるとは思いますが、その場合、金額も工事期間も大幅にかかることになります。
現況を確認した上で工事をすることが何より重要です。もちろん対象の方の安全が何より重要なので、足の力が更に弱い場合や介助用具の種類によっては、擦り付け板を使用するのか、床を下げるかを決める必要があります。
新潟朱鷺メッセにて今後の住宅について勉強して来ました。
ロー・エネルギーの暮らしと家造りを考える。早田宏徳氏のご講演でした。
世界状況から始まり、数歩進んだドイツの現状と照らし合わせながら日本の今の住宅状況をお話され、今後どんな住まいづくりが必要なのか、それをどうお客様に伝えなければいけないかをお話されました。
200人以上の方が来られていました。全員住宅メーカー、もしくは関連業者さんです。今回の話を聞いた方全員、明日からでも性能を上げることができます。
実行すればですが。
それにしても今より更に良い家が作れると思うとなんでこう、ワクワクするんでしょうかね!
昨日づけで弊社スタッフの金子さんが、弊社での業務を終了しました。
10年間に渡り弊社の住まい造りに携わってきた大切な一員でした。
三井通信やスタッフのブログでも知られている方も多くいると思います。
会社でもスタッフさんたちの中心的存在として時に仕事に励み、時に笑い、時に悩み、たまにやんちゃな姿も見せ会社をもり立ててくれました。
昨日の朝のあいさつでも非常に名残惜しいと言ってくれました。
次へのステージへ行く為の気持ちが大きくなったゆえの今回の決断です。
困難も様々にあるでしょうが、彼ならきっと乗り越えて行くことと思います。
弊社を通し彼がお世話になった全ての皆様に感謝です。本人に変わりお礼申し上げます。ありがとうございました。
金子さんにも一言。
10年間頑張ってくれてありがとう。最後の最後まで真剣に仕事に取り組んだあなたは素晴らしいと思います。
資格だけでなく人としても、とても成長したのではないでしょうか?
今後の人生がさらり実り多きものであることをお祈りしております。
断熱工事が完了した現場を見て来ました。最近の暑い日が続く中入った時に木陰の中に入った時のような涼しさを感じました。
熱が遮られているのをちゃんと感じられました。
体感温度は気温と体の周りから伝わってくる輻射熱の平均値になるのですが、周り、特に天井殻の断熱がしっかりしていると屋内はとても快適になります。
お客様が移られてから快適さを感じていただければ良いなと思いました。
カミさんの誕生日を両親が祝ってくださるというので両親宅へおじゃましました。
久しぶりに実家で一杯。父はマッサージチェアに座って最近植えた木について話をはじめました。
少しずつ賑やかになっていく庭について嬉しそうに話をしていました。
食事が始まり、3人の孫に囲まれ笑顔満面。3人めの次女が妊娠したときはかなり心配したそうですが、生まれて良かったと笑ってました。
可愛いかと聞くとすぐさま可愛いと返答。
誰のお祝いか、よくわからないお祝いでした。
モデルハウスの階段部分においてある花ですが、洋なので和の物に変えました。
黒いお盆に水がなくても大丈夫なプリザーブドフラワーを生けてもらいました。
お盆にもっさもさにするのではなく、バランスよく配置していただきました。
横からの絵はとてもシンプルなのですが、階段をあがりながら綺麗な姿が見えるのがおしゃれだなあと感じました。
今回は花屋 利平さんの作品です。ありがとうございました。
現在大積でリフォーム中の現場です。
外壁を雨板で仕上げます。既存の建物の雨板を再利用して、もう一方は新しく付けました。
私自身が外壁に使うのは初めてなので、勉強になりました。新築当時は新しい方の板で仕上げていたのでしょうが、それはまた綺麗だったと思いますし、
またこれだけ長い年月を持つ木材の凄さに改めて感心しました。
こういった技術は大切ですね!