子供も、大人も、それぞれのしがらみがあって生活していますよね。
もちろん、何もかもが自分の思い通りにはいきませんから、衝突することも傷つくこともあります。
出来事それぞれが身を成長させる経験でもあるのですが、そのときはなかなかそうとは思えません。
それでも助けてくれる誰かが近くにいたりして。
単純に親として望むのであれば、ほんのちょっとだけでも相手を思いやれる人になって欲しいということと、まだ小さい彼らに対して自分たち自身が助けてあげられる一人でありたいということです。
子供も、大人も、それぞれのしがらみがあって生活していますよね。
もちろん、何もかもが自分の思い通りにはいきませんから、衝突することも傷つくこともあります。
出来事それぞれが身を成長させる経験でもあるのですが、そのときはなかなかそうとは思えません。
それでも助けてくれる誰かが近くにいたりして。
単純に親として望むのであれば、ほんのちょっとだけでも相手を思いやれる人になって欲しいということと、まだ小さい彼らに対して自分たち自身が助けてあげられる一人でありたいということです。
お客様のご厚意によりお引渡し前のお住まいで見学会を行いました。
ご近所の方、ご友人の方。多くの方々がおいでくださいました。
沢山の良いご評価をいただき大変嬉しかったです。ありがとうございました。
明日、9日、11日も行います。
ご都合がつきましたら、是非お越しください。
長女がカミサンになぞなぞを出しました。答えは『キティーちゃん』でしたが。
「クイズです。赤いリボンをつけて、かわいい・・・・・・」と長女が言ったときにカミサンつかさず「ゆきの!」と言いました。
すると長女嬉しそうに「当たり!」と言ったそうです♪
カミサンが長女になぞなぞを出しました。答えは『おいもさん』でしたが。
「クイズです。土の中で眠っていて、そうたやゆきのに掘ってもらうのを待っている・・・・」とカミサンが言ったときに長女つかさず「カブトムシ!」と言いました。
よく見ているな~と思ったカミサンは「当たり!」と言ったそうです♪
昨日FPグループの研修会がありました。
引き続き敷地調査についてです。調べて来ても、そのままだと調べたままですね。
参加者の皆さんと例題をもとに意見交換を行ったのですが、自分ひとりだとわからない問題もいろいろ見えてくるものですね!
それをもとに今日自分自身の仕事を、お客様にわかりやすいように、わかりやすいように作っていたのですが、作り辛い!
手が遅いのもあるとは思いますがなかなか進みません。
夜の間に作ってくれる小人さんが本当に欲しくなりました^^;
どんな本でも増刷続けられるものと、そうでないものに分けられます。人気のあるなしも勿論、もっと別の出版社の都合や作者の都合など、大人の理由ででなくなる本もあります。
通常の本屋さんでも古本屋さんでも見つからず、ネットショップのアマゾンでも見つからない場合でも、意外と図書館に置いてあることもあります。自分の物にすることはできないにしろ、本は情報ですから読めればいいですよね。
でも、そんな中でちょっと悲しいことが。
いつも置いてあった本がなくなりました。長岡市はコンピューターで全図書館の蔵書を確認することができます。
そちらで確認してもない。とても良く貸出状態になっていた本ですので人気がなくなって御蔵入りしたとは考え辛い。
となると浮かんでくるのは、何処かで無くなってしまったんでしょうね。人気はあるのですが、大人の事情で絶版になってしまった物ですので価値は高いのです。
本は紙でできたものですから、痛まずに保管しておくのは難しいと思います。特によく使うものであればあるほど。
だから、貸りてくるものですから丁寧に扱って欲しいと思います。
いつか戻って来て欲しいものです。
先月お引渡しを行ったお客様から新築祝いのお招きにあずかりました。
ご親戚の方々の中にまじり、楽しくご歓談させていただきました。
ありがとうございました!
寒いですね。
大体において暑がりな私ですので、眠るときは毛布一枚でもよいのですけど、さすがに朝はちょっと足りません。
なので昨日から毛布二枚で寝ています。これがまた気持ちよくて気持ちよくて。寝勾配(字合っていますか??)とはこの事だなと思います。そんな中本日はちょっとだけ早起きしなければなりませんでした。
でも、出るのに15分位かかってしまいました。途中で何度もオチそうになりました。
今日はほんのちょっとだけ自分を褒めよう。
会社のロゴマークが形になりました。
手書きで描いたものを、PCデーターとしてデザイン会社さんから整えてもらいました。
会社のあり方についての想いや願いを込めて作りました。
三井通信10月号でご覧いただけます。お楽しみに!
弊社でお世話になっている材木屋店の担当者がお亡くなりになりました。
まだ四十代の若さでした。とても残念でなりません。
今まで弊社の住まいづくりにご協力いただいたことへの感謝を忘れないようにしたいと思います。
ご冥福をお祈りします。
昨日のブログを読んだカミサンがそれではどんな収納がいいの?と聞いてきました。
一見壁なんだけど実は収納という形が理想なんですが、明らかに隠しているだろうというのは嫌なんです。
むしろ収納の建具なんだけど建具らしくないという形が良いのです。目立たず、主張せず、でも必要なだけの存在感があるもの。
白山の太陽光の家の建具がそれに近いイメージなのですが、もうちょっと地味でも良いです。
会長曰く・・・・そんな面白みのない物は、商品にならないというのですが。う~む。
基本建物が派手なのではなくて、建物を取り囲む内外の空間が華やかに写るものが作りたいんですけどね。
言うのは楽ですが・・・・